某氏への呪詛その他の仕事が来たので、
久しぶりにその告知をメインブログ(当ブログ)でしようかなあと思って
自分のブログを覗いてみたら。
・・・・・・なんか、「仕事上のメインブログ」とはとても言えないくらい、
内容がすかすかですねえ。。。
記事と記事の間の時間があき過ぎている。。。
けして文章を書いていなかったわけじゃなくて、
ツイッターとか他ブログではほとんど毎日経過報告してたんだけど、
今ちょっと、このブログを読み返してみたら、
大事なことをだいぶ書き記してないなあ。
やっぱ書く媒体を増やすと、内容が薄くなるな・・・・・・・。
何も前情報のない人が、このブログをいきなり読んで、
意味が通るのかだいぶ不安です。(ムリかも)
仕事してなかった訳じゃなくて、あれこれしてた・・・・・・けど、
書く場所を、分散し過ぎたかなあ。
ツイッターは、手軽なのはいいのだけど、
自分の文章だけを読み返すには、それと文章の保存という点においては
ブログに劣るんだよね。
大事なことは、なるだけブログに残そう。
今日決まった久しぶりのお仕事は、
某若手政治家さんへの呪詛となります。
(詳しくはツイッターにて。いつもいつもこんなんですみません!)
正直言って、わたしは、その政治家さんが、呪詛対象になるとは思っていなかった。
日本の政治家の中でもかなりハイクラスな人だし、
予告で名前が出た時点で、保護されるだろう、守られるだろう、と。
むろん、決まった仕事は完遂するのがプレアデス+なので、
今日から明日にかけて、しっかり仕事をさせていただくつもりですが、
意外でしたね。
某若手政治家(面倒なのでイニシャル表記。K氏です)への呪詛の仕事を決定づけたのは
民主党の枝野経産相なのですが、
いくら枝野氏とは所属政党が違うとはいえ、K氏はもうちょっと保護されると思っていた。
K氏の御父上の、マスコミからの持ち上げられ方も尋常じゃなかったし。
マスコミには未だ大きな影響力を持つ、K氏の御父上、なので、
助かるかと思ったわ。
小沢一郎氏をとことん追い詰めたマスコミに大きな影響を持つと思われた、K氏の御父上だったけれど、
マスコミに影響力を持っていたのは、実はK氏の御父上ではなく、アメリカ合衆国だったのかもしれない。
わたしが思っていたより、K氏の御父上の、政界への影響力は小さかったのかも。
まあ、今はIAEAも来日してるし、国も原発再稼働に向けて必死なのだろうし、
ある程度の犠牲はやむなし、なのは想像はつくよ。
でもねえ。
K氏は、御父上のしぶとさもあって、
どういう時でもうまく立ち回って生き残るタイプかと思ってたわ。
経済格差を日本に生み出した元総理の子であっても、
今まで呪詛も免れてきた。
K氏の父親も、危ないところは次の総理の安倍元総理に引き受けさせて(2007.8.15靖国神社にて)、
自分はESPオフェンス一度も受けてないもんね。
いろいろな要因があったとはいえ、やはり運と要領だけはいい人間なのだろうと思っていた。
それは、
「悪運が良すぎて出世して周囲に迷惑をかけ倒した人間は、運だけはいいから本人は生き残る。
でも、それが自分の子や孫に悪い運勢として返ってくることはある。
本人だけは運が良すぎて悪影響を免れても、子や孫の運勢を吸い取って肥え太るタイプだ」
と以前書いたことはあるけど、
まさかその子に引導を渡す役目がわたしだとは。
まあ、非正規雇用の拡大、自衛隊海外派兵、たいがいの悪いことはやりつくして
しかもその償いをなんもしてこずに、今まで生きてこられたK氏の御父上ですけど。
日本の命運をアメリカに売りとばした最初の首相ですからねえ、
それ相応の報いが降りかかる余地はありすぎるけど。
でもまあ、意外だったわ。ほんと。
わたしは、原発再稼働阻止、TPP参加阻止と
(最悪の場合、日本のTPP参加が正式に決まった時は
アメリカ合衆国そのものを攻撃して、TPPを発効させないつもりです)
今の、K氏への呪詛がゴールでは全然ないのですが、
むしろ、護憲・反核・TPP阻止へ向かう小さな一歩と言ってもいいくらいのことなのだけど、
K氏に対してのオフェンスというのが意外すぎたので、
ちょっと長めの文章を書かせてもらいました。
自民党の中には、K氏と政治以外で個人的に親しい人もいるだろうし、
そういう人からの、民主党の枝野経産相への、今後の感情的な軋轢が生じる事は免れえないでしょうね。
・・・・・・苦労の絶えない枝野氏。
原発事故発生からしばらくして、政府が事故対応に追われていた時、
ツイッター上で出回っていた
「枝野、寝ろ!」
という言葉を思い出します。
あの時は、不眠不休で対応に走り回っていらしたのだと思いますが。(しかしこの人も確か親米派)
要領のいいK氏の御父上のような方もいれば、
枝野氏のように、どうも貧乏くじを引きがちな人もいる。
それにしても、わたしが今後原発反対・TPP阻止活動を順調に進めていけば、
アメリカ合衆国から協力を要請されつくすであろう超親米派のK氏は、
今回オフェンス対象者となったことで、
一度は研究機関での精密検査(要するに日本のESPの弱点探し)を免れないのでしょうね。
お気の毒に。
研究機関にて、人権が守られるのか、とても心細い話です。
いつの間にか、K氏の頭に何らかのチップが埋め込まれてても
わたしはそこまで驚かないと思う。
TPPの話がうまく進まないという事は、
アメリカ経済にとっては、債務不履行の危険性が再浮上しますからねえ。
そしてまた、ESP能力は軍事的な話でもありますし、
現在、世界No.1の地位を維持するアメリカにとっては、
絶対に負けられない戦いでしょうからね。
日本としても、絶対に負けられない戦いです。
原発を日本からなくすことも、TPPから日本を守ることも。
それにしても、安倍元総理が入院なさった時に、
確か麻生元首相がお見舞いにかけつけたのは覚えてますが(ほか数名の自民党員も)、
小泉元総理はどうでしたっけ。
お見舞い行ったんだっけ。
安倍元総理としては、K氏が呪詛対象になるというのはどのようなお気持ちなんでしょう。
わたしにはわかりかねます。
※2007年の安倍元総理の時の手法とは全然違うやり方を使います。
あれは本当に緊急時の特別な手法でしたので(おそらくあの時と同じ手は二度と使いません)。
今回は、ここ数年でわたしが使えるようになった呪詛の、一番上位のランクを使おうと思いましたが、
すぐ後には、大飯原発再稼働阻止行動予定もあり、
フルパワーでの呪詛は控えました。
でも、いい土台が出来ましたよ。
御父上の今までの行いも相当悪かったし、
そのことも使わせてもらいました。
今日は今から、二度寝。
久々の夜更かしはきっつかったー。
久しぶりにその告知をメインブログ(当ブログ)でしようかなあと思って
自分のブログを覗いてみたら。
・・・・・・なんか、「仕事上のメインブログ」とはとても言えないくらい、
内容がすかすかですねえ。。。
記事と記事の間の時間があき過ぎている。。。
けして文章を書いていなかったわけじゃなくて、
ツイッターとか他ブログではほとんど毎日経過報告してたんだけど、
今ちょっと、このブログを読み返してみたら、
大事なことをだいぶ書き記してないなあ。
やっぱ書く媒体を増やすと、内容が薄くなるな・・・・・・・。
何も前情報のない人が、このブログをいきなり読んで、
意味が通るのかだいぶ不安です。(ムリかも)
仕事してなかった訳じゃなくて、あれこれしてた・・・・・・けど、
書く場所を、分散し過ぎたかなあ。
ツイッターは、手軽なのはいいのだけど、
自分の文章だけを読み返すには、それと文章の保存という点においては
ブログに劣るんだよね。
大事なことは、なるだけブログに残そう。
今日決まった久しぶりのお仕事は、
某若手政治家さんへの呪詛となります。
(詳しくはツイッターにて。いつもいつもこんなんですみません!)
正直言って、わたしは、その政治家さんが、呪詛対象になるとは思っていなかった。
日本の政治家の中でもかなりハイクラスな人だし、
予告で名前が出た時点で、保護されるだろう、守られるだろう、と。
むろん、決まった仕事は完遂するのがプレアデス+なので、
今日から明日にかけて、しっかり仕事をさせていただくつもりですが、
意外でしたね。
某若手政治家(面倒なのでイニシャル表記。K氏です)への呪詛の仕事を決定づけたのは
民主党の枝野経産相なのですが、
いくら枝野氏とは所属政党が違うとはいえ、K氏はもうちょっと保護されると思っていた。
K氏の御父上の、マスコミからの持ち上げられ方も尋常じゃなかったし。
マスコミには未だ大きな影響力を持つ、K氏の御父上、なので、
助かるかと思ったわ。
小沢一郎氏をとことん追い詰めたマスコミに大きな影響を持つと思われた、K氏の御父上だったけれど、
マスコミに影響力を持っていたのは、実はK氏の御父上ではなく、アメリカ合衆国だったのかもしれない。
わたしが思っていたより、K氏の御父上の、政界への影響力は小さかったのかも。
まあ、今はIAEAも来日してるし、国も原発再稼働に向けて必死なのだろうし、
ある程度の犠牲はやむなし、なのは想像はつくよ。
でもねえ。
K氏は、御父上のしぶとさもあって、
どういう時でもうまく立ち回って生き残るタイプかと思ってたわ。
経済格差を日本に生み出した元総理の子であっても、
今まで呪詛も免れてきた。
K氏の父親も、危ないところは次の総理の安倍元総理に引き受けさせて(2007.8.15靖国神社にて)、
自分はESPオフェンス一度も受けてないもんね。
いろいろな要因があったとはいえ、やはり運と要領だけはいい人間なのだろうと思っていた。
それは、
「悪運が良すぎて出世して周囲に迷惑をかけ倒した人間は、運だけはいいから本人は生き残る。
でも、それが自分の子や孫に悪い運勢として返ってくることはある。
本人だけは運が良すぎて悪影響を免れても、子や孫の運勢を吸い取って肥え太るタイプだ」
と以前書いたことはあるけど、
まさかその子に引導を渡す役目がわたしだとは。
まあ、非正規雇用の拡大、自衛隊海外派兵、たいがいの悪いことはやりつくして
しかもその償いをなんもしてこずに、今まで生きてこられたK氏の御父上ですけど。
日本の命運をアメリカに売りとばした最初の首相ですからねえ、
それ相応の報いが降りかかる余地はありすぎるけど。
でもまあ、意外だったわ。ほんと。
わたしは、原発再稼働阻止、TPP参加阻止と
(最悪の場合、日本のTPP参加が正式に決まった時は
アメリカ合衆国そのものを攻撃して、TPPを発効させないつもりです)
今の、K氏への呪詛がゴールでは全然ないのですが、
むしろ、護憲・反核・TPP阻止へ向かう小さな一歩と言ってもいいくらいのことなのだけど、
K氏に対してのオフェンスというのが意外すぎたので、
ちょっと長めの文章を書かせてもらいました。
自民党の中には、K氏と政治以外で個人的に親しい人もいるだろうし、
そういう人からの、民主党の枝野経産相への、今後の感情的な軋轢が生じる事は免れえないでしょうね。
・・・・・・苦労の絶えない枝野氏。
原発事故発生からしばらくして、政府が事故対応に追われていた時、
ツイッター上で出回っていた
「枝野、寝ろ!」
という言葉を思い出します。
あの時は、不眠不休で対応に走り回っていらしたのだと思いますが。(しかしこの人も確か親米派)
要領のいいK氏の御父上のような方もいれば、
枝野氏のように、どうも貧乏くじを引きがちな人もいる。
それにしても、わたしが今後原発反対・TPP阻止活動を順調に進めていけば、
アメリカ合衆国から協力を要請されつくすであろう超親米派のK氏は、
今回オフェンス対象者となったことで、
一度は研究機関での精密検査(要するに日本のESPの弱点探し)を免れないのでしょうね。
お気の毒に。
研究機関にて、人権が守られるのか、とても心細い話です。
いつの間にか、K氏の頭に何らかのチップが埋め込まれてても
わたしはそこまで驚かないと思う。
TPPの話がうまく進まないという事は、
アメリカ経済にとっては、債務不履行の危険性が再浮上しますからねえ。
そしてまた、ESP能力は軍事的な話でもありますし、
現在、世界No.1の地位を維持するアメリカにとっては、
絶対に負けられない戦いでしょうからね。
日本としても、絶対に負けられない戦いです。
原発を日本からなくすことも、TPPから日本を守ることも。
それにしても、安倍元総理が入院なさった時に、
確か麻生元首相がお見舞いにかけつけたのは覚えてますが(ほか数名の自民党員も)、
小泉元総理はどうでしたっけ。
お見舞い行ったんだっけ。
安倍元総理としては、K氏が呪詛対象になるというのはどのようなお気持ちなんでしょう。
わたしにはわかりかねます。
※2007年の安倍元総理の時の手法とは全然違うやり方を使います。
あれは本当に緊急時の特別な手法でしたので(おそらくあの時と同じ手は二度と使いません)。
今回は、ここ数年でわたしが使えるようになった呪詛の、一番上位のランクを使おうと思いましたが、
すぐ後には、大飯原発再稼働阻止行動予定もあり、
フルパワーでの呪詛は控えました。
でも、いい土台が出来ましたよ。
御父上の今までの行いも相当悪かったし、
そのことも使わせてもらいました。
今日は今から、二度寝。
久々の夜更かしはきっつかったー。




